メニュー/カーコーティングにおいて美観の決定には下地処理が大事です

カーコーティングは「5種類」
クルマのライフスタイルに合わせメニューをご提案させていただいております。
- 耐久性が高く、かつカーオーナー様に手入れの負担をかけない理想的な硬化型ガラスコーティングを実現しています。(切水)
- 撥水性を持つ硬化型ガラスコーティング膜は汚れ、水アカより塗装面を守り、付着した場合でも簡単な水洗いで洗浄することが出来ます。(撥水)
- 今までのコーティング剤にない超撥水性能で紫外線・酸性雨等、環境の悪影響からボディを守ります。(超撥水)
- ポリシラザン(アクアミカ)を使用したハードガラス カーコーティング。白、ライトカラーの気になる水垢汚れも水洗いで落としやすく、防汚性能に優れた特性を持つシリカガラスコーティングです。(親水)
- APコーティング テフロン(デュポン社)を配合、プレイティング効果によるペイント分子との密着性に優れ、高光沢、撥水、防垢効果の高いコーティングです。(撥水)
- ホイールの素材はスチール、塗装、アルミ・鏡面、メッキ、アルマイトなどまちまちです。一番最適と考えられるガラス形成のコーティング剤で施工いたします。
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(登録から3ヶ月以内) |
アークバリア21 リアルガラスコート |
APC−TypeG PLASS DANCE |
APコーティング |
|---|---|---|---|
| 軽自動車 | 52,500円〜 | 42,000円〜 | 26,200円〜 |
| 軽自動車(1BOX) | 57,700円〜 | 46,000円〜 | 28,800円〜 |
| 小型自動車 | 63,000円〜 | 50,400円〜 | 31,500円〜 |
| 中型自動車 | 73,500円〜 | 58,800円〜 | 36,700円〜 |
| 中型自動車(ミニバン) | 84,000円〜 | 67,200円〜 | 42,000円〜 |
| 大型自動車(2500cc以上) | 84,000円〜 | 67,200円〜 | 42,000円〜 |
| 大型自動車(1BOX) | 94,500円〜 | 75,600円〜 | 47,200円〜 |
| アークバリア21 リアルガラスコート |
APC−TypeG PLASS DANCE |
APコーティング | |
|---|---|---|---|
| 軽自動車 | 63,000円〜 | 50,400円〜 | 31,400円〜 |
| 軽自動車(1BOX) | 69,200円〜 | 55,200円〜 | 34,500円〜 |
| 小型自動車 | 75,600円〜 | 60,400円〜 | 37,800円〜 |
| 中型自動車 | 88,200円〜 | 70,500円〜 | 44,000円〜 |
| 中型自動車(ミニバン) | 100,800円〜 | 80,600円〜 | 50,400円〜 |
| 大型自動車(2500cc以上) | 100,800円〜 | 80,600円〜 | 50,400円〜 |
| 大型自動車(1BOX) | 108,600円〜 | 86,900円〜 | 54,200円〜 |
- 施工料金には下地処理及び磨き処理を含みます。
- 参考料金です。詳しくはお問合せ下さい。
- 塗装面の状態によっては別途見積もりさせていただく場合もあります。
- 各種コーティングに愛車セットが付いております。
新車といはいえ、すべて屋内で保管されてる訳ではなく陸送中や保管中に付いた 雨染み、汚れ鉄粉、磨き痕等で、すでにダメージが入っている車も少なくありませ ん。新車時に塗装を深く研磨する事は好ましくありませんが、これから長く付き合う車です。せめてダメージ部分だけでも修正の磨き等を行い、完全な脱脂作業の後にコーティングをしたいものです。こんな時こそ塗装の状態を的確と見極めて、 適切な処置ができるプロに依頼する事をお勧めいたします。カーコーティングにおいて美観の決定には下地処理が大事です。新車であっても新車以上の光沢を作り上げる事がプロの仕事だと考えます。 特にガラスコーティングと言われるカーコーティングの場合、そのままのシルエットが写され特に下地処理は重要となります。結果的にいくら良いコーティング剤を使っても下地処理が不十分だと、せっかくの良いコーティング性能も半減される事になります。中古車ならば「下地処理」の作業が必ずついて回ります。「どこまで磨けば?」は永遠のテーマであり、大きなポイントです。長期間車を使用していると、どうしても取れない染みが付着しているでしょうし、キズに関して言えば、限りある塗装面を研磨しているわけですから、「当然」取れないキズも入ってます。どんどん磨いて行けば、どんどんキズは取れて行きますが、あまりにキズが深いと最後には「塗装」が取れすぎ「・・・・!!」 という事にもなりかねません。薄すぎる塗装はダメージを受けやすく何かあっても 次に磨く事が出来ない状態で、あまりいい事はありません。できるだけ、塗装を削らずに綺麗にする、というのもプロとして大事な仕事で、除去できるものと出来 ない物を判別する事が重要になってきます。弊社では数種類のコンパウンド・ ポリッシャーを使い分け、塗装のダメージに応じた適切な研磨作業をし鏡面仕上 げ致します。尚、ボディポリッシングのみやメッキモール部の酸化腐食によるシミ除去も承っております。気軽に声をお掛けください。
ここ数年の間に塗装被膜の厚さが変化しています。100〜160ミクロン有ったものが昨今の新型車では乗用車でも100ミクロン以下だったり、硬く薄く出来ています。
磨ける色の入った上塗り部分はその半分にも満たないのです。そこで塗料に近い特殊な樹脂を使用して塗装に補充を行う方法もあります。状態によっては塗装の研磨を出来るだけ少なくしないと、塗装を削り落とす恐れがあります。 研磨を最小限にとどめ、微細なものは塗料に近い樹脂で埋めたり、薄くなった塗料に樹脂を補充して光沢を復元し保護します。

ModestaP−01A













