ボディコーティング/シリカガラス被膜が愛車の塗装を長期間保護します

ガラスコーティング被膜が愛車の塗装を長期間保護します!
ケイ素‐窒素化合物無機ポリマーで塗布するだけで(Sio2系セラミック被膜)を形成。
常温で転化し、コーティング後の表面は高い防垢性、耐傷性を発揮し通常は洗車のみで光沢の長期持続が可能となります。
新車だけでなく中古車でも劣化した塗装表面を下地処理後コーティングすることにより新車の輝きが戻ります。
- パーヒドロポリシラザンを原料使用したガラスコーティングです。
パーヒドロポリシラザンとはケイ素(Si)、窒素(N)、水素(H)のみで構成する化合物です。炭素(C)などの有機成分は含まない無機系ポリマーでコーティング液はパーヒドロポリシラザン、有機溶媒、微量の触媒から構成しています。 - 常温の場合、約2週間で安定し高硬度、高耐久性、高耐熱性のシリカコーティング膜(厚さ約0.2〜0.3ミクロン)でボディを保護します。
(ダブルコーティング) - 水が広がるように流れる為、汚れが流れやすく水垢も付きにくくなります。


「メンテナンスキット」
メンテナンスクリーナー/スポンジ/仕上げクロス
/ケース付き
「施工証明書」
施工の証として発行しております。
大切に保管して下さい。












